カメラ本体の発熱について

ATOM Cam内部は画像処理、録画、ファイル保存、ネットワーク接続、AIを実行しておりますので、40度程の発熱があります。

高温になった場合は、カメラの処理速度を低下させて、発熱を抑えようとします。

また、それでも抑えられない場合は、カメラを保護する為に自動的に電源を切断します。